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『ナニコレ!?』ちょっとワイルドすぎ!! 所有する人を選ぶスズキ ジムニーのラットロッドカスタム「電光石火」号!?

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『ナニコレ!?』ちょっとワイルドすぎ!! 所有する人を選ぶスズキ ジムニーのラットロッドカスタム「電光石火」号!?
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2019/02/02 カーセンサーnet上には40万台以上の物件が掲載されている。物件チェックを日課とする筆者が、その中から偶然見つけた「なんだこの中古車は!!」という物件を紹介しよう! ▲今回紹介するのは、1980年式のスズキ ジムニー。写真をご覧になっていただければ、ただ者ではないということがすぐにおわかりいただけるだろう ラットロッド仕様のジムニー 現行型スズキ ジムニーが大人気。なんでもバックオーダーを抱えているらしく、スズキは今年から増産体制を敷くと発表されているほどだ。 そんなこともあって、スズキ ジムニーの中古車をカーセンサーnetで検索していた。 もちろん、現行型もちらほら見かけるのだが、“古いものはどうだろう?”とふと思い年式を古い順に並べ替えてみた。 そこで出くわしたのが「ラットロッド仕様」と銘打たれた、当該物件だ。 1980年式のSJ10型で、もう見るからにインパクト絶大! エンジンフードは取り外され、代わりに取り付けられたのが2本のチューブバー。 外装はサビているのではなく、サビているように塗装で仕上げられている。 ラットロッドとはカスタムのスタイルで、南カリフォルニア州で生まれたサブカルチャーだ。 ホットロッドの一種でありながら対局にある。 一般的にホットロッドはピカピカに仕上げ、いわゆるコンクールコンディションのように美しい仕上げを是とする。 対するラットロッドは、経年劣化、もしくは経年劣化風味を是とする。 ▲外装は経年劣化“風”の塗装で仕上げられている。サビの感じがリアルだ ▲ドアには「電光石火」の文字が エンジンルームの写真をパッと見ると、アルミオイルキャッチタンク、アルミラジエーターなどを備え、手が加えられていることがわかる。 オルタネーターも新しそうだ。 フロントウインドウが申し訳程度にしかない。 こんなに開放感にあふれる車、そうそう出くわすことはない! 運転するときはゴーグルが必須だろう。 走行距離は17万kmらしいがもはや、気にする人はいないだろう。 そういう意味で車両価格144.8万円というのも高いのか安いのか判断できかねる(笑)。 ▲エンジンルーム内のパーツの一部が交換されている ▲小さな窓がちょこんと取り付けられているのみ。当然屋根もない この車に乗ったら、誰を乗せても話題に困ることはあるまい。 どこに行っても、どんな車...
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