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日産 セレナe power 旅行で往復1600km走った感想

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長距離運転でのプロパイロットの性能と、実燃費がかかれていたので紹介させてもらいます。ハイウェイスター Vです。

●高速では9割をプロパイロットで走行

3連休を利用して、遠隔地まで往復 約1600km走行してた感想です。
高速8割 下道2割でひたすら東京から片道800km走りました。高速では90%プロパイロットを使用。とにかく疲れません。

片道750キロで休憩は4回ほどのみです。

外気温16度 エアコン25度設定です。

大人2名 と荷物50キロでの走行です。
この状況での燃費も後述します。

多少のわき見も余裕です。
高速のカーブではR400(カーブの半径小さいほどカーブがきつい。高速道路でカーブの手前の標識に書かれています)で時速80キロまでトレースできます。

それ以上では舵を多少当てないと外れますので、R400よりきついカーブだとハンドル操作は必要になります。

長距離にわたって高速道での使用感を試しましたが、十分プロパイロットは信用できました。

ただし、上り坂になり、先行車両(トラックなど)の速度が80kmまで速度が落ちた場合、車線変更をするとその都度解除されてしまいます。

しかし、この機能が無い車と比べると、快適に安定して走行することができました。

●これがあるから安心できる

特筆すべきで点として、車線逸脱警報が鳴り一瞬速度が落ち、あて舵をしてくれます。60kmくらいでは警報音でけですが非常に助かります。
この機能も、安心感をもたせてくれます。

併せて、自動でヘッドライトがローハイ切り替わります。これだけでも意外と夜間の走行に余裕が生まれます。

●1600km走った実燃費
燃費に関しては高速ではリッターあたり約20kmを維持してくれます。信号が少ない土地では、平均で23kmくらいまで燃費が伸びました。

疲労感を軽減させる要素は、一般道ではワンペダル・高速ではプロパイロットです。
この2つの機能が無い車と比べて、疲労感がぜんぜん違います。

◆ご視聴ありがとうございました◆

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